美肌をつくる、2つの光を。
IPLによる全身※1ムダ毛ケア・美肌ケアと、NIRによるハリのある素肌へと導く、美しい肌をつくる2つの光。それらの光を使い分け、グリーンLEDの同時照射とともに、生まれ変わるような超透明な肌※2を叶えられます。
※1 体の部位や肌の状態により、使用できない箇所があります。本製品は、医療機器や永久脱毛機器ではありませんが、持続的なご利用で、ムダ毛の目立ちにくい肌を保つことができます。
※2 キメが整うことによる肌の見え方。
《IPL》
サロン級の、全身※1ムダ毛ケアを。
1回ごとに3連射するIPL照射で、肌にやさしく効率的に。
[グレードアップ]
照射パワー最⼤ 25J(従来品 19.5J)
照射⾯積3.5cm2(従来品より約117%拡大)
照射スピード最速0.10秒(従来品0.18秒)
よりパワフルで肌にもやさしいトリプルパルス方式を新たに採用するとともに、照射パワー・面積・スピードをアップさせ、家庭用の全身※ムダ毛ケアとしては最高峰レベルを実現。
顔・ワキ・腕・脚・背中・VIOなど、うぶ毛から濃い毛まで対応し、オート照射機能を使えば時短ケアも。
IPL(インテンス・パルス・ライト)とは、有害な紫外線をカットした医療現場でも使⽤される可視光線の束で、幅の広い波⻑を持っていることが特徴です。
※1 体の部位や肌の状態により、使⽤できない箇所があります。 本製品は、医療機器や永久脱⽑機器ではありませんが、持続的なご利⽤で、ムダ⽑の⽬⽴ちにくい肌を保つことができます。
※2 キメが整うことによる肌の見え方。
⾓質層まで光を届ける、美肌ケアモード。
幅広い波⻑の IPL(510〜1200nm)で、さまざまな肌トラブルに対してアプローチ。美肌ケアモードで、本格的な肌ケアを。
※ 角質くすみ。
痛さ・熱さを抑える、冷却ケア。
使⽤時に肌を冷やして痛みを抑える「冷却アイスプレート」と、広い⾯積を冷却する「サファイアクリスタル」による独⾃の「W アイスプロテクション」により、やさしく肌の痛みとダメージを軽減※。さらに、痛みを感じにくい波⻑の光の採⽤も。
※ 痛みの感じ⽅には個⼈差があり、すべての痛みをなくすものではありません。
《NIR》
なめらかで、ハリのある素肌へ。
NIR(近⾚外線)ケアモードで、すこやかに引き締まる美肌を。
[新機能] NIRケアモード
IPLよりも深くまでアプローチできる波⻑(900〜1600nm)のNIRケアモードを、IPLのモードとは分けて新たに搭載。肌の奥深く※まで温感ケアを届けることで、肌の内側からアプローチし、なめらかでハリのある素肌へ。
※ 角質層まで。
ケアをしながら、超透明な肌※1に。
すべてのケアモードで、グリーンLEDの同時照射を。
[史上初※2 テクノロジー] デュアルディープアプローチ
IPLとグリーンLEDの特殊光を同時に照射する、史上初※2のテクノロジー「デュアルディープアプローチ」を搭載。4モードすべてにおいて、肌深部※3へアプローチするグリーンLEDにより、透き通るように明るい超透明な肌※1へ。
※1 キメが整うことによる肌の⾒え⽅。
※2 STELLA BEAUTE史上初。
※3 ⾓質層まで。
ムダ毛ケアのあとは、肌を冷やして整えを。
クールダウンモードで、ケアした素肌の落ち着きに。
[新機能]クールダウンモード
グリーンLEDを照射しながら、Wアイスプロテクションで肌を冷却する、クールダウンモードを新たに搭載。⽇頃のケアの仕上げとして、熱を帯びた部位を冷やして、素肌にやさしい習慣を。
いつでも、きれいな状態に。
スタンドに置くだけで、⾃動的に清潔な照射⾯へ。
[史上初※テクノロジー]オートクリーンシステム
付属スタンドに本体を置くだけで、照射面を約2分間照らして衛生を保つ、史上初※のテクノロジー「オートクリーンシステム」。
インテリアにも溶け込む佇まいで、すぐに使えて、つねに清潔に。
※ STELLA BEAUTE史上初。
美容皮膚科の医師が監修
ハリ感にも着目した光設計
山﨑 まいこ氏
まいこ ホリスティック スキン クリニック 院長
<所属学会> 日本皮膚科学会 / 日本形成外科学会 / 日本美容皮膚科学会 / 日本レーザー医学会 / エイジングケア学会指導士
NIRとは、近年美容分野で注目されている近赤外線で、熱を活用した肌ケアの考え方をベースに、
肌に心地よい温感を与えることができ、ハリ感のある肌印象を目指せることがポイントです。
IPL光美容器のトリプルパルス方式は、熱を分散させながら重ねて届けることができ、肌への刺激に配慮しつつケアを行う方式になります。
そして、NIRやIPL光美容器の使用後(または使用中)は冷却を行うことが重要と言われています。